2007年02月07日

あなたは損をしています。無料で攻略法をもらえるの知ってました?

「あなたは損をしています。無料で攻略法をもらえるの知ってました?」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3316/

このブログ記事のタイトルの通りのタイトルがついたダウンロードページからダウンロードしたレポートなのだが、実際についているタイトルは「パチスロ必勝法にお金をかけるな! 無料で、パチスロで9万円稼いだ情報を手に入れる方法!」というものだった。
いずれにしても長いタイトルだ。しかし、レポート自体はページ数が少ない。

というのも、パチンコ・パチスロ関係の無料レポートを紹介するだけのレポートだからだ。全3ページのうち2ページはダウンロードサイトのURLが並んでいる。全部で9件。
ここで紹介されている無料レポートを1本読むと1万円稼げる、9本全部読めばタイトル通りに9万円稼げる、ということを著者は言いたかったのだろうか。

元のタイトルでもタイトルの方が内容がよく分かるような気がするのだが、何故レポート本体にはこのタイトルを書かなかったのだろう。


「あなたは損をしています。無料で攻略法をもらえるの知ってました?」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3316/
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現役スロプロがそっと語るパチスロ「スパイダーマン」立ち回りの全て

「現役スロプロがそっと語るパチスロ「スパイダーマン」立ち回りの全て」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2812/

「現役スロプロがそっと語る」シリーズだ。パチンコスロットに「スパイダーマン」という機種があることを、筆者はこのレポートで知った。このレポート自体はとても薄い。10ページもない。

だが、内容はかなり専門的である。数学を理解する脳が必要なのではないかと思われる数字の行列。聞いたことのない専門用語。パチンコスロットをかなりやりこんで知識も経験もあるスロッター向けのレポートであるようだ。
「この台はBIGとMIDの2種類があり、REGはありません」などといわれても筆者にはちんぷんかんぷんだ。

BIG、MID、RTなどの説明が続き、チャンス目やスイカという見出しの数字の羅列が続く。この数字が理解できる人には有用な情報なのだろうか。それすら推測できない。
だが、結論は簡潔明瞭にまとめられている。
・設定4以上はぶん回し
・MID時の13枚役はキッチリと
・チャンス目と誰何の同時成立に注目
・低設定域は大負けする可能性があるため、見極めを正確に
パチンコスロットをやっている人が読めば「なるほど」などと唸ったりするのだろうか。

筆者などはパチンコ玉を一つ一つ手で台に入れて指で弾いていた頃のパチンコを知っているクチなのだが、現在のパチンコは最早やパチンコとは思えぬほどの知識や技術が必要なのだと実感させられるレポートであった。


「現役スロプロがそっと語るパチスロ「スパイダーマン」立ち回りの全て」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2812/
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私が日給1万円以上を稼いでいる方法

「私が日給1万円以上を稼いでいる方法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3030/

「日給1万円」を謳うレポートはたくさんある。それは競馬であったり、パチンコであったり、株であったり、ジャンルは様々である。筆者はまた新しいジャンルに出会った。オンラインカジノである。

このレポートの著者はオンラインカジノのルーレットで稼いでいるそうだ。色々な情報を著者自身も見てきたが、どれも完全ではなかったと言い切っている。赤と黒を交互に賭ける、同じ色に賭け続ける、どれも稼げはしない。
本当に稼げるのは、赤3回、黒2回、赤1回、黒3回、赤2回、黒1回と賭けていき、これをただ繰り返すことだけだ。著者はこの秘儀を惜しげもなく述べている。

賭ける金額についても詳細に述べている。まずは1ドルから始める、負けたら2ドルにする、そして……と比較的簡単な方法を紹介して、「あまり欲を出さずにやってください」と言っている。欲をかいては稼げるものも稼げないというのは、ギャンブルの共通項であるらしい。

おすすめオンラインカジノの紹介もある。そして、ほかのギャンブルと比較してオンラインカジノがいかに還元率が高いかを説き、投資の場として考え大成功している者がいることを説明する。
おすすめオンラインカジノは3ヶ所だけだが、その後に「悪徳カジノもあるので注意」と避けるべきオンラインカジノの一覧が連ねられている。3件や4件で効かない。普通のフォントでサイト名だけが並べられているだけなのに実に4ページが割かれている。報道で時折見かける「オンラインカジノで身を崩した人」はこういう悪徳カジノに引っかかった人なのか、それともカジノでの投資の仕方が下手な人だったのか。

「日給1万円」よりも「オンラインカジノ」に興味を持った人には興味深いレポートではないだろうか。「日給1万円」なら実際に外に働きに出れば稼げない額ではないのだから。


「私が日給1万円以上を稼いでいる方法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3030/
posted by sanjo at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パチンコで年間800万円稼ぎ出した秘訣!

「パチンコで年間800万円稼ぎ出した秘訣!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3014/

パチンコ……まさにキングオブ自由生活収入!
と、このレポートの前書きに当たる部分に書かれているのだが、そうするといわゆる「パチプロ」は「自由業」という職業になるのだろうか。自由業で年間800万円を稼ぐと確定申告も大変そうだ。

そんな心配は要らぬ世話として、このレポートであるが、コンテンツはシンプルである。
1.攻略法って?
2.これが必勝法!
これだけである。

このうち、1.の攻略法についての部分で、巷で溢れる有料「攻略法」の数々について触れている。購入してしまった人に悲痛なメールをもらったことがあるという告白。数十万円単位で販売されているパチンコ攻略法の大部分が「物理的に不可能な方法」ばかりが書かれているという……。
だからそういうものは買うな。親切なアドバイスである。しかしこれは攻略法ではない。このコンテンツに攻略法そのものが書かれていると思った人は残念である。

そして2.必勝法。これも実にシンプル。「釘を見る、そしてよく回る台を打つ」以上!だそうだ。パチンコはあくまで確率だからよく回る台を長時間打つことが稼ぎに繋がるのだそうだ。
釘なんてどの台も同じだ、などという人は釘を「眺めて」いるだけで「見て」いない、よく「見ろ」とも言っている。
釘を見るポイントは、簡素にして明瞭な図で説明されている。これは素人にも分かりやすい。見なければならない3種の釘のそれぞれのポイント説明も添えられている。

出来るだけたくさんの台を見て釘の違いが分かるようになるよう訓練を続けていれば、いつの間にか一番の台を見つけられるようになる。
パチンコで勝つ秘訣は以上だ、とのこと。
なかなか分かりやすい簡潔明瞭な内容と文章のレポートであった。
残りの5ページほどは著者自身のメールマガジンや、提携レポートの紹介等に割かれている。いずれもパチンコ関係のものである。



「パチンコで年間800万円稼ぎ出した秘訣!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3014/
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2007年02月06日

これではパチンコで勝てない!釘調整をするホールの裏側を暴露!

「これではパチンコで勝てない!釘調整をするホールの裏側を暴露!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3271/

このレポートは面白い。前書きに当たる部分に赤い文字で「これから先を読んでも、決してパチンコで勝てるようになるわけではないので、ご了承願います」と書かれている。確かにタイトルにも「勝てる!」だの「必勝法!」だの書いていない。正直である。

ではこのレポートには何が書かれているのかと言うと、「元釘師」を名乗る著者が釘調整をするパチンコ店の裏事情について暴露をするのだ。
その上で、釘師の視点からパチンコファンにアドバイスを少しする。たとえば「適度にクギ調整にメリハリのある店がいい!!」や「パチンコでかつ人間は、やはりデータチェックがマメだ」など。

主にパチンコ店の釘調整の仕方やホールコンピューターの調整の仕方などについて書かれているが、これだけでも読み物として面白い。しかし、パチンコファンなら、パチンコで利益を上げたいと考えている者なら、さらにホールコンピューターの裏側というものを知りたくなるのではないだろうか。

そういうことを見越してのことなのだろう。レポート巻末には「データ管理のノウハウはこちらから!」の文句とともに「誰も語らなかったホールコンピューターの裏側」なるレポートがダウンロードできるURLが記載されている。
言ってみれば、このレポートは「ホールコンピューターの裏側」の広告であった訳である。


「これではパチンコで勝てない!釘調整をするホールの裏側を暴露!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3271/
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回収率が飛躍的に伸びた!オッズで簡単に軸馬を探せる馬券購入法

「回収率が飛躍的に伸びた!オッズで簡単に軸馬を探せる馬券購入法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2853/

「軸馬」とはまた耳慣れぬ言葉だ。競馬ファンにしか分からない言葉なのだろう。軸馬を探す必要性を分かっている者のみが読むレポートだということだ。
余計な修飾も色使いもなく、ただ当たり前の黒いゴシック体で淡々とこのレポートは書かれている。

競馬で勝つためには的中率と回収率を同時に上げなければならないが、特に回収率は競馬をギャンブルとして出なく投資として考えた場合には重要なポイントになる、という風にまずは述べられている。競馬を「投資」と捉えた場合の回収率をここでは考えるわけである。

レースの種別、馬券の種別によって購入の方法が違うことが開設されている。手を出すべきもの、そうでないものがやはりあるのだ。こういうことどもを予め知るためにこのようなレポートは必要とされているのだろう。運良く入手できた人は有効に利用しなければなるまい。

だが、一つ一つの情報の内容が濃い。筆者のような知識の浅い者にはかいつまんでここで説明することすら出来ない。オッズで軸馬を探し出して回収率を上げる必要性を重々感じている人は、無料であることだし、このレポートを入手して読んでみるといいのではないだろうか。


「回収率が飛躍的に伸びた!オッズで簡単に軸馬を探せる馬券購入法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2853/
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パチスロで勝つための10の語録

「パチスロで勝つための10の語録」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2886/

パチンコ関係は怪しげな情報商材が怪しげな通信販売で売られていたりするが、やはり人気ジャンルなのだろうか。このように無料レポートも多く存在している。
そして近頃のパチンコの主流はスロットなのだな、と早や30年ほどもパチンコ屋に入らない時間をすごした筆者は思った。

さて、昔は「パチプロ」というものがいたが現在では「スロプロ」と呼ばれる者もいるようだ。このレポートのサブタイトルには「現役スロプロがそっと語る素人脱出マニュアル」とある。
スロプロの著者いわく、「当たり前の10個のマニュアル」だそうだ。のっけから「攻略法など存在しない!」と断言する思い切りがレポートの信憑性を高くしている。

著者が冒頭で言っているようにこれは「当たり前の」ことが10個書かれているだけのものである。なのに何故有用な情報として配布されているかと言えば、当たり前のことなのに多くの人がやっていないからだろう。著者も本レポートの中で何回かそのようなことを述べている。
何故やらないか。面倒だからだ。しかし面倒なことをやってこそ儲けに繋がる、というのは普通の仕事でもギャンブルでも同じことらしい。基本に忠実に、当たり前のことを当たり前に、面倒がらずに。これがポイントのようだ。

レポートの終わりの方で「こんなん知ってるよ!というのも当然あったかと思います(中略)1つでも欠けてはいけないものです」と述べられている。当たり前のことを10個きっちりやるのも難しいことなのだと思わせられる念の押し方である。実際に出来ていない人が多いからこその念の入れ方であろう。


「パチスロで勝つための10の語録」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2886/
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目からウロコの「続、日刊コンピ攻略の法則」

「目からウロコの「続、日刊コンピ攻略の法則」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3283/

これも嫌なレポートだ。プリントアウトできない。インターネットを介さない再配布を回避しようとしているのかもしれないが、筆者のような画面で文字を追うのが少々つらい人種には意地悪としか思えない。

「続」とタイトルについているということは前巻があったということだ。そして「日刊コンピ」という耳慣れぬ言葉を本文中で何の開設も説明もなく使うということは、この言葉を知らないような初心者は相手にはしていないということだ。
語るのは「どうやったら競馬に勝てるのか」。
全レースに参加すると勝てるわけがないから参加レースを限定する。
1日の投資金額を限定する。
自分の購入スタイルを変えない。
追い上げていき、的中した時点で勝ち逃げする。
「この法則を厳守すればある程度の勝ちは確保できるものであると思っています」……競馬どころかギャンブルに疎い筆者でもよく耳目にするこれらを「法則」と呼び「ある程度の勝ちは」確保できるものと「思っています」とは何と弱気なことか。

この「法則」に則った著者の投資方法が紹介されている。数字などは競馬を実際にやっている人でないと分からないデータであろう。せめて「日刊コンピ指数」が何を指しているのかが分かる人でなければ。
あといくつか馬券の購入の仕方が解説されているが、どの方法も最後には「勝ち逃げ」と書いてある。勝った時点で勝負をやめれば結果が勝ちになるのは当たり前である。レポートを読む者は「どうやって勝つか」を知りたいのではないだろうか。それは著者にも分からないのだろうか。

レポートの末尾にはお約束通りの著者の秘儀公開メールマガジンの紹介がある。もっと知りたければメールマガジンを読め、ということだ。
また、著者運営のWebサイトのURLもお決まり通りに掲載されている。


「目からウロコの「続、日刊コンピ攻略の法則」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3283/
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カリスマ女子大生発!立花流投資競馬ガイドブック

「カリスマ女子大生発!立花流投資競馬ガイドブック」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3311/

レポートの良し悪しと直接関係がないのかもしれないが、筆者はちょっと引っかかることがこのレポートにはある。プリントアウト出来ないのである。髪に印刷してゆっくりと読むということが出来ないのである。何故か。PDFファイルにそのような意地悪な設定がわざわざなされているからだ。

正直言って、これだけで筆者は読む気をなくした。

総ページ数17ページとそれほど長いレポートではないが、パソコンを仕事に使い続けていて目が弱くなっているもので、画面上で印刷用のフォントを読まなければならないのは苦痛だ。

「カリスマ女子大生」というのをウリにしているのか、表紙には著者と思しき女性の顔写真まで入っている。女子大生か否かよりも、投資競馬についての記事の出来が重要だと思うのは筆者だけか? いやいや、そうではあるまい。

さて、自称カリスマ女子大生が言うには、競馬とはJRAが儲けたうちの75%を参加者が奪い合うゲームなのだと。JRAが絶対に損をしない仕組みになっているのだと。
だから稼ぐためには確固たる数字のトリックが必要になる。カリスマ女子大生の投資法はこのトリックを利用したものなのだ、と最初に宣言している。

本レポートは前書きその他を除けば4章立てになっている。1章ずつは短い。
電話投票権を取得すること。
ジャパンネット銀行の口座を開くこと。
「即PAT」なる電話投票サービスに加入すること。
開設したジャパンネット銀行の口座に投資資金を振り込む。
これら4つを説明した後、著者は思わせぶりに言う。「これより先、あなたの口座は世にも不思議な錬金術の舞台となるでしょう」

そのあとは、親切に初心者のために馬券の種類解説をしている。単勝、複勝、枠連、馬連……「投資競馬」という特殊な言葉を理解してレポートを読む人たちに必要な解説なのだろうか?

そして最後に、ようやく「立花流投資」の説明だ。「競馬のギャンブルとしての危険性を徹底的に排除してただ当たり馬券の莫大な利益だけを掴み取る方法です」と述べている。「全てが数字という事実から読み取れるある法則によって導かれます」……しかし、このレポートでその「方法」も「法則」も明らかにされることはない。
予想通り、レポートの末尾には「カリスマ女子大生」のサイトURLが記載されている。詳しく知りたければここにアクセスしろということである。

思わせぶりに思わせぶりなことを連ねて、一見親切そうな情報を混ぜてある。それだけのレポートだ。


「カリスマ女子大生発!立花流投資競馬ガイドブック」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3311/
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2007年02月04日

競馬ド素人が負けないためのノウハウ公開

「競馬ド素人が負けないためのノウハウ公開」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2859/

いまやギャンブルにも「ド素人」向けにガイドブックのような物があるのだから、情報社会の奥深さを感じずにはいられないものだ。
さて、このレポート、何と表紙合わせて2ページである。その代わり、インパクトの強い表紙だ。赤色と大小の文字を組み合わせてうまくレイアウトしている。

3つのポイントが書かれている。
自分で難しい、分からないと思ったレースは買うな。
上位人気の牝馬の枠順に気をつけろ。
1番人気は実力が備わっているという事実。
なるほど、「ド素人」でもないと必要もなさそうなアドバイスがズラリである。

この手のレポートにありがちなメールマガジンや別のレポート、あるいはサイトへの誘導URLの記載もない。どうやらメールアドレスを集めるためのレポートのようである。


「競馬ド素人が負けないためのノウハウ公開」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2859/
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【緊急告知】重要!毎日入金のある生活おくりませんか!

「【緊急告知】重要!毎日入金のある生活おくりませんか!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2855/

「最後まで読んだらいいコトあるかも……」と思わせぶりな台詞が表紙に書かれたレポートである。しかし、ボリュームは小さい。表紙を含めて5ページである。しかも表紙をめくれば大きな字で本文が書いてある。絵本のような字の大きさだ。

このレポートでは競艇をビジネスにするノウハウを提供するサイトを紹介している。怪しいと思うなら一週間サンプルを試せばいいとマーケティングの常套句とともに胡散臭いと思うならりようしなければいいという潔さもある。

しかし、本題はもう少し後にある。
先に紹介したサイトのパートナー募集である。パートナーとなってサイトを宣伝すればコミッション40%という、こちらもある意味怪しげで胡散臭い話ではあるが、もう一度サイトのURLを記載して締めくくられている。

さて、このレポートで「毎日入金生活をはじめるぞ!」と思った人はどれだけいるのだろうか。


「【緊急告知】重要!毎日入金のある生活おくりませんか!」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2855/
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相場が急落してもプラスにできる投資法

「相場が急落してもプラスにできる投資法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3338/

シンプルかつ薄いレポートである。何と表紙を含めて5ページ。さて、ここには何が書かれているのか。
ライブドアショックを例に市場全体が下げる時にプラスで運用できる投資法はないのか、と問い、著者は「実はある」と回答している。

それは日経平均の連動型ファンドというものらしい。
毎月末に1万円で連動型ファンドを買うと、概ね年利5%ぐらいで運用できるとのこと。この投資法は「ドルコスト平均法」として広く知られているが、実際にこの方法を用いている人は少ない、と著者は見解を述べる。
ただ、誰にも簡単に使える投資法で相場が反発する限りいつかはプラスに出来る投資法だとも。

著者は日経平均が1万円以下の頃からこれを行い、ある証券会社のサービスを利用していたところ現在では50%、資産が増えているという。
個別株でも年間200万円稼ぐがこの投資法を応用している、難しい技術を使わなくても利益を上げることは出来る―――投資法を知ることよりも投資法を使って資産を増やすことが大事である。これがこのレポートの著者の金言である。


「相場が急落してもプラスにできる投資法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3338/
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ド素人がいきなり!!株式投資成功者へのパスポートを手に入れる秘訣

「ド素人がいきなり!!株式投資成功者へのパスポートを手に入れる秘訣」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3200/

これもレポートの一つなのか。表紙を含む10ページのレポートの中身は非常に大きな字で書かれた体験談であった。
著者自らが「ド素人」であった頃の体験―――別の言い方をすれば失敗―――を簡単にまとめ、これらの失敗をしないためにはどうすればいいかを簡潔に書いている。

株を始める前にどれだけ自分を教育したかで最初の勝負は決まる。著者はこのように言っている。
これから株を始めたいがどうしていいかわからない人
株を始めているがうまく行ってない人
株でうまくいっているが、さらに自分の投資スタイルを強化したい人
……つまり「ド素人」および「ド素人を抜け出そうかという人」に向けて、続いて著者が述べたのはこうだ。
「下のメルマガへ登録してみて下さい」
このメルマガで「自分を教育する」ための有用なレポートを紹介しているのだということだ。

著者に共感した「ド素人」ならメルマガ登録するのだろうか。
なんにしても読みやすいレポートではあった。



「ド素人がいきなり!!株式投資成功者へのパスポートを手に入れる秘訣」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3200/
posted by sanjo at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サラリーマンがトイレで株式投資をして簡単に稼いでしまう超秘術

「サラリーマンがトイレで株式投資をして簡単に稼いでしまう超秘術」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3175/

「超秘術」という仰々しいタイトルの割にはシンプルなレポート。画像や表の類は一切入っていない。個人のブログを適当に抜粋してそのままPDFにしたような……これならPDFファイルでなくてもDOCファイルで配布してもよかったのではないかというぐらいのシンプルさ。

「サラリーマンがトイレで」ということは、副業の株式投資を携帯電話を使って行っているということである。仕事の合間に抜け出してトイレの個室に入り、ちまちまと取引をする訳である。
しかし、著者は明記している。「5分くらいの間に利益を出しています」と。それは長く席を外すと会社にいる訳だから上司の目などもあり怪しまれたりもするからだ。

携帯電話で取引できる証券会社は一社のみであるらしい。その会社でリリースしている「iスピード」というiアプリを使用して取引するとのことだ。つまり、NTTドコモの携帯電話でないと出来ない稼ぎ方だということだ。
「iスピード」をリリースしている証券会社で口座を開かないと「iスピード」というiアプリは入手できないし、使用できる機種の携帯電話を持っていないと使えない。そのあたりはこのレポートは詳述してくれている。
「iスピード」ではパソコンと同様の取引が可能だとのこと。

著者の投資の基本方針は
すばやく
深追いはせず
直感で
損切りは必ず徹底
だそうだ。特に損切りは投資をする際には必須だと述べている。
前日の夜に株価の選定をして、当日の朝にはアメリカの相場を確認。アメリカが下げたら売買は中止。即ちアメリカが上げたら売買を行なうということだ。

そして株式市場が動き出す午前9時が来たら携帯電話を持って職場を抜け出し、トイレにこもるという訳である。
「iスピード」で銘柄を2つチェックする。携帯電話の画面では2つが精一杯だからだ。チェック銘柄に値がついたら気配をチェック。売り注文に多くの気配がなければ気持ち高めの指値で購入。
購入できたらすぐに売り注文。損切り金額は予め注文しておく。多くの利益は望まない。

「以上が私の株式投資スタイルです」とのことだから、著者は自分のやり方を簡単に説明しているだけであって、「超」でも「秘術」でもなんでもない。普通に株式売買をしているだけだ。ただ、使用するのが携帯電話で、ごく短時間で済ませるというところが一般的ではないところだ。
「携帯電話で」「5分という短時間で」という部分に思いが至らなかった人には確かに「超秘術」であるということになるかもしれないが。

巻末にはお約束通り他レポートへのリンクURLが掲載されている。レポートを発行するもの同士の互いのサポート状況が窺える。


「サラリーマンがトイレで株式投資をして簡単に稼いでしまう超秘術」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3175/
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2007年02月02日

住宅ローンを3日で200万円減らした節約術(ダイジェスト版)

「住宅ローンを3日で200万円減らした節約術(ダイジェスト版)」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2804/

「3日で200万円を減らした」とは尋常ではない。住宅ローンで苦しんでいる人は世の中に少なくはない。きっとこの「節約術」を知りたい人は多いだろう。サブタイトルの「お金のプロから内緒で教えてもらったノウハウ」に期待してダウンロードしてしまう人もきっと多い。

家を買う決意をして住宅ローンの窓口で著者が経験したことからこのレポートは始まる。似た経験をした人もいるかもしれない。
そしてその経験を元に家を買うためにはどうすればいいか、お得な物件の見つけ方は、家を買う手続きは、ローンの組み方は……そういったノウハウを身につけた著者はこのレポートをまとめた。
という話がレポート冒頭に書かれている。住宅ローンを抱えた人の中には必要以上に感情移入してしまう人もいるかもしれない。

さて、人生の(お金の)計画を著者の実際を資料に見ながら検証していく。
結婚して、家を買って、子供を育て、老後を過ごす。この間に膨大な額の金が必要なこと……ぞっとするほどの金が必要になる。さあ、これからどうしよう、著者が取った方法とは…….

はい、ここまで。
何と言ってもこのレポートは「ダイジェスト版」だから、この先が知りたい人はレポート末尾に記載されているメールマガジン、ホームページをご覧下さい、という仕掛け。200万円を3日でどうにかする方法の序の口にも触れていない。ただの広告であった。
果たして、このダイジェスト版を読んで完全版を読みたいと思う人はいるのだろうか。甚だ疑問ではある。


「住宅ローンを3日で200万円減らした節約術(ダイジェスト版)」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2804/
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株式投資でほぼ100%儲かる投資法とは?

「株式投資でほぼ100%儲かる投資法とは?」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2874/

何とも胡散臭いタイトルのレポートである。「ほぼ100%儲かる」などと信用が置けるものではない。タイトルで少々気が引けながらもこのレポートを読んだ。
しかし、中身を読んでみると、どうやらメールマガジンを再編集したもののようだが、レイアウトなども整理して読みやすくしてあるし、何より内容が分かりやすい。初心者向けとも言える。

「証券会社での口座を開設しましょう」というところから始まり、多くの人が魅力に感じるであろう「株主優待」を中心に株式売買について簡単な文章で解説している。
「これから株を始めようと思っている」という人や「株主優待に興味がある」という、あまり株式投資に深く立ち入っていない人でも読み進められるものではないかと思われる。

難しい専門用語も出てこない。出てくる初心者にとって新しい言葉には易しい解説がついている。「信用取引」や「両建て」が最も難しい言葉かもしれない。
また、株主優待で得た品物の取り扱いについても「儲かる」ように出来るように解説がついていて、これには「成程!」と思わせられた。知らないものには何と言うことのない情報も有用なのだということが、このレポートで証明されたように思った。

これから株式優待を主目的に株式売買を始めてみようと思っている人の入門解説書としては分かりやすくていいのではないだろうか。


「株式投資でほぼ100%儲かる投資法とは?」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2874/
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1日10分で5万円稼ぐ投資術!基礎編

「1日10分で5万円稼ぐ投資術!基礎編」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2835/

この記事のタイトルの「スゴワザ」ページからダウンロードURLを取得してレポートをダウンロードすると、「投資でこづかい倍増大作戦!!〜副業しなくてもあなたのお金は投資で増やせる〜」という49ページ立てのレポートが手に入る。何か故あってのタイトル変更なのか、それとも「スゴワザ」の都合なのか。

とりあえず、ダウンロードした「投資でこづかい倍増大作戦!!〜副業しなくてもあなたのお金は投資で増やせる〜」について書くこととする。

サブタイトルに「あなたが戦うべき5つの敵」とある。投資が難しいのは株価の分析や売買のテクニックではなく、「人間の感情」が絡むことに因があるということをこのレポートでは主張している。内容もその主張に沿って書かれている。

その人間の感情を持った5つの敵とは以下の通りである。
機関投資家。
外国人投資家。
個人投資家。
投資顧問等の情報屋。
自分自身……不安と恐怖、欲望と過信。
このうち、3つとは「戦うな」、1つとは「戦場を選んで戦う」と指針を出している。著者の論は間違っているようには思えない。そして、最も大敵としているのが「自分自身」とは、物語でも読んでいるようだ。しかし、これが事実なのだろう。

さて、本編は35ページほどで終わり、あとはメールマガジンの購読勧誘であったり、無料レポートの購読勧誘であったり、自作有料レポートのアフィリエイター募集であったり、そういうものに割かれている。
これが「1日10分で5万円稼ぐ投資術!基礎編」に何らかの関わりがあるのかどうかは分からない。


「1日10分で5万円稼ぐ投資術!基礎編」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2835/
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2007年02月01日

通貨インデックス投資法 米ドル編

「通貨インデックス投資法 米ドル編」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3186/

「通貨インデックス投資法」とはまた耳慣れない投資の名だ。このことを本レポートの著者はきちんと分かっているのか、表紙をめくった第1ページに「アナタはインデックス投資って知っていますか?」と見出しをつけている。

日経225だのTOPIXだのという株価指数の動きを見て、この指数に投資するのがインデックス投資なのだと言うことだ。個別の銘柄を買うのではないということだ。
通貨インデックスにはいろいろあるが、ドルインデックスを見てみると米連邦準備制度とニューヨーク商品取引所の金融部門FINEXが算出した物がある。FINEXが算出しているものについては対ユーロ、対円、対ポンド、対カナダドル、対スウェーデンクローナ、対スイスフランがある。
となると、ドルインデックスに投資するにはUSD/EUR、USD/JPY、USD/GBP、USD/SEKの各通貨ペアを買えばいい。
……ということが分かる人のみがインデックス投資に手を出すことが出来るようだ。

もう少し本文を読み進めてみると、スウェーデンクローナを扱っている証券会社を探すことにページを割いているので、スウェーデンクローナはドルインデックス投資の要になる通貨なのか、と思わされたのだが、これは誤読だろうか。
全く無関係の話だが、ノーベル賞を受賞した際、賞金はスウェーデンクローナで支払われる。円に換える時のレートに気をつけなければ損をしてしまうが、ノーベル賞の賞金を心配しなければならない人はインデックス投資などやってはいないだろう。


「通貨インデックス投資法 米ドル編」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/3186/
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資産がどんどん増える一石二鳥のFX投資法

「資産がどんどん増える一石二鳥のFX投資法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2618/

FX投資のレポートである。ここ数日ずっとFX投資についてのレポートを読んでいるのだが、「やってみよう」とか「自分にも出来そうだ」とか、そんなことを思わせるレポートにはまだ出会っていない。大体にして、株だのFXだののレポートは内容がマニアックで門外漢に興味を抱かせるようなものがない。

そんなことを思いながら読んだ本レポートであるが、これはページ数も少なく、字も大きく、読みやすく、比較的分かりやすい。
「はじめに」
「証券会社を選ぶ」
「通貨を選ぶ」
「買うタイミング」
「売るタイミング」
「レバレッジ」
この6つの項目を各1ページずつでしかも図版入りで説明している。簡潔明瞭である。
しかし、「証券会社を選ぶ」ところからやらねばならない初心者が「スプレッド」だの「レバレッジ」だのの専門用語を把握しているかどうかは疑問である。

このレポートもやはりタイトルの「一石二鳥」は何処がそうだったのか分からないし、だから「資産がどんどん増える」という文句が胡散くさく感じられてしまう。
筆者程度の智識しか持たぬ者はもっと勉強してから読め、ということなのだろう。これからFXをはじめようと言う人はそういう部分も考えに入れてレポートを入手して頂きたい。


「資産がどんどん増える一石二鳥のFX投資法」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2618/
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自動で1日2万円をきっちり稼ぐ!FXブレイク法【修正版】

「自動で1日2万円をきっちり稼ぐ!FXブレイク法【修正版】」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2864/

最近多くなってきたFX投資についてのレポート。「FX」という単語が何を意味しているのかが判らない人にはもちろん不要である。
このレポートが提唱する「FXブレイク法」のメリットはいくつかあるそうだが、著者が最も強く言っているのが「FX中毒にならなくてすむ」ということだ。

「FX中毒」って何だ? これは著者の造語であるらしい。
仕事中でも為替レートをチェックしてしまう、NY市場の動きが気になるため夜更かししてしまう、突然夜中に目が覚めレートをチェックしてしまう等々……これが「FX中毒」の症状だそうだ。「つい最近までの」著者がこの状態であったらしい。

さて、「FX中毒」を経て著者が何を悟ったかというと「相場を当てることなんてできない」ということだった、という。しかし、相場の動きを充てることなど神でもないと不可能だと著者は断言している。相場が上がろうが下がろうが対応できる投資法こそが唯一の投資法だと考え、著者が編み出したもの、それが「FXブレイク法」なのだそうだ。

実際にどのようにするかと言えば「発表の一分前に逆指値注文を出す」ことがポイント、と言っている。著者お勧めの証券会社(口座を開くとその場でキャッシュバックがあるらしい。随分強く推している)の画面を例に取り説明を試みている。
そして「逆指値注文」に係る「利食いのタイミング」についても書かれている。しかし、「逆指値」や「利食い」が分かる読者はどれだけいるのか。分からない読者は置いてきぼりなのか。分からないなら最初からFXについてのレポートなど読むなということだろうか。

さて、逆指値だの利食いだのが出てきた後は、今度は「逆張り」「順張り」「レンジ相場」である。申し訳ないが筆者の知識ではついていけない。しかしレンジ相場のレンジをブレイクし、トレンドが出はじめると順張りが有効なことが多い、「FXブレイク法」のブレイクとはこのことだ!と著者は多少勿体ぶった書き方をしている。
FX投資をしている者、その知識がある者ならば驚嘆の声を上げる場面なのだろう。哀しいかな、筆者はその範疇にはいない。

要は、相場が上がっても下がっても損をしない投資法が有用であり、それこそが「FXブレイク法」なのだ、ということを言っているようである。
そして、3つばかり証券口座の開設をキャッシュバックを餌に読者に強く勧めている。マージンでも著者に入るのだろうか。

タイトルの「自動で1日2万円」の根拠は何処にも書かれていなかった。


「自動で1日2万円をきっちり稼ぐ!FXブレイク法【修正版】」
http://www.sugowaza.jp/reports/tpas/2541/2864/
posted by sanjo at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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